放置にもほどがある
このblog、1年近くも放置プレーwwwww
年末のOn line FLAイベントもあんまりちゃんと見られなかったし、どうしたもんですかねw
とりあえず、最近始まったコレ。第1話のみ見たけど、けっこう面白そうかと。どうも平成ライダーになってから無理にドロドロしたドラマを絡ませようとしている向きがありますが、個人的にはそういうのは(゚⊿゚)イラネ ってことで、シンプルにヒーローものをやってほしいもんです。はい。
それにしても、モモタロスってテラワロスみたいでいいですねw
このblog、1年近くも放置プレーwwwww
年末のOn line FLAイベントもあんまりちゃんと見られなかったし、どうしたもんですかねw
とりあえず、最近始まったコレ。第1話のみ見たけど、けっこう面白そうかと。どうも平成ライダーになってから無理にドロドロしたドラマを絡ませようとしている向きがありますが、個人的にはそういうのは(゚⊿゚)イラネ ってことで、シンプルにヒーローものをやってほしいもんです。はい。
それにしても、モモタロスってテラワロスみたいでいいですねw
永野護が監督から作画までをこなす新作アニメ。永野メカ好きの私としてはかなり期待しちゃうんですが、正直、こんなことやってるぐらいだったらThe Five Star Storiesの連載をさっさと再開してほしいような気もします。
サイトに掲載されているストーリー、キャラ、メカなどの設定を見る限り、F.S.S.と何らかの関連がある世界なのかもしれません。バスターランチャーも出てくるしw
昔雑誌の取材か何かで、「漫画のクオリティを保ったままF.S.S.をアニメ化するのは不可能」と永野氏が言ってたような記憶があります(かつて映画化されたF.S.S.に永野氏は一切関わっていません)。設定自体がよく似ているこのGOTHIC MADEのクオリティに自ずと興味がわいてきます。CGをまったく使わないと公言してますし、どんな映像になるのか、今からwktkしてしまいます。
今年は3月17日(金)と18日(土)の2日間にわたって開催されるフラハク。残念ながら私は参加できません。2月12日よりチケットも発売され、売れ行きも好調なよう。行く方は十二分に楽しんできてください。
年末の/up 01についてもちょっとした感想を書こうと思っていながら、時間がなかなかとれず。どうしたものか…。とりあえず、MOVIE BATTLEの作品で私がオススメなのは以下の通り。
悪夢(楓)
Lost System(335)
カエリミチ(シマシマ)
nchh(Y=09 )
トラギコ(しっぽ)
タネラ(爆走戦隊)
another world(HARDLOVE)
sky flyer(カギ)
いずれ個別に感想も書かせていただきたいものです…。
もう1月5日なんで遅れ気味ですがw
昨年も多くの方にお世話になりました。
特にFBや映夜祭でお会いした方々には
あらためて感謝いたします。
昨年は自分にとっていろいろな意味で
節目の年となりました。
今年からまた公私ともども新たなスタートを切ろうと思います。
時間がとれれば、ぼんやりと構想していたブツを
今年こそ制作できるかもしれません…
ともかく、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
新作上映の後はまた歓談時間となり、その後ネットラジオ実況の時間へ。しかしラジオの頃になるとかなりの人が眠気と疲れにやられてグダグダな感じになっていました。ちなみにラジオのときは壇上にニュースサイト管理人であるHotateさんとUG-Kさんが上がり、まっつんやおとまにあさんとトークをするという具合でした。Hotateさんはけっこう酒が入ってて若干ろれつが危ういようでしたがw
そうこうしているうちに時間は過ぎ、最後の寄せ書きFLASH上映へ。昨年は自分も加わりましたが、今年は時間がなくてつくれませんでした。13th姐さんたち地下スレの方々は皆制作されたようで、ドキドキしながら見ていたようですね。寄せ書きの完成品を見たら、あぁ自分もつくればよかった…と、ちょっとだけ後悔してしまいましたが。
そしてほんとの最後の最後は、ジャンケンによるプレゼント争奪合戦。通常こういうジャンケン大会は、主催側の代表者とオーディエンスが勝負するというのがお決まりですが、なんと今回はまっつんがジャンケン大会用FLASHのスクリプトを組んできてました。理由は「主催もプレゼント争奪合戦に参加したいから」w 品の内容は、大小様々なぬいぐるみからトランクス(苦笑)までほんとにいろいろで、自分のほしいものに対して自由にジャンケンに参戦する形式となっていました。ちなみに、このジャンケン大会のころには私もすでに眠気で頭がボーっとしてて、惰性でジャンケンに参加してたのです。
と、そこで当日の目玉商品の一つ、「特大メテオジャクスぬいぐるみ」の争奪戦になりました。やっぱり惰性でなんとなくジャンケンに参加する私。????あれ?気がついてみたらなんか自分含めて3人が残ってる状態。ワケワカラン心境でステージ前に呼ばれる私。なぜか後ろから控えめな「粗チン」コールwww ステージ前に3人が集められ、最終争奪ジャンケンとなったのです。そしてそして…
勝 っ ち ゃ い ま し た よ 、 こ の 空 気 読 め て な い 私 が orz
いや、orzじゃないですね、はい(笑) 実際、勝ってしまって唖然としてると司会のおとまにあさんに「勝っておいてなにとまどってんの!」とつっこまれましたし。ともかく、こうして特大メテオジャクスぬいぐるみをgetさせていただいたのでした。狙ってたみなさん、ごめんなさいw
妙なテンションの中、ジャンケン大会も終わり、宴もお開きとなりました。FBとは違って、歓談中心で肩の力を抜いて楽しめるFLASHイベントでしたね。去年同様、今年も十二分に楽しめました。上映会もいいけれど、私としてはこういうタイプのワイワイやるイベントはずっと続いてほしいと思います。とても気に入っている「FLASHバカ」という言葉。このイベントは本当にこの言葉がよく似合います。
最後に、映夜祭'05のスタッフと参加したすべての方に。おつかれさまでした。そして素敵なイベントをありがとうございました。来年も開催されるならば、ぜひ参加したいと思います。
うはwwwwもうイベントから1ヶ月近くたってるwwwwwこのメモ意味ナサスwwww
えー、というわけで、ここからはサラッといきます。
映夜祭の新作FLASH上映タイム。もうそのほとんどが公開されて時間もたっているので、ごくごく簡単に。
■Policia de loco ShortMix - FP8 EDITION
無精髭さんによる、3Dを効果的に使ったスタイリッシュなPV。ロックダンスのところがカッコイイですね。
■Gull wing -relay point-
ブラザーさんのGull wingシリーズ第2弾。映像のできはもちろん、声優さんもすばらしい。今後を期待させる展開です。
■GF3a
ちゃおるさんお得意の、ギコを中心としたAAアニメ。今回はバトルものです。
■「蔵出しチトセちゃん」
零式さんはショート・ギャグアニメの詰め合わせを披露。どれもツッコミどころ満載ですw
■“xync” concept movie
制作を予定しているゲームのコンセプトムービー。軽快な音楽とともに奥行きのある画面を駆け抜ける爽快感が最高です。emさんはほんとに引き出しの多い方ですね。
■納豆を○○回混ぜる
納豆を極限まで混ぜるとどうなるのか?ぽたるさんによる究極のネタ・ドキュメントムービーです。やっぱり本物の蟹味噌のほうがいいですよねw
■Guess it's DEAD guess it's GRAD -是が死、是が悦び-
幻想的なモノクロ映像によって、生と死、悦びと哀しみなどが表現されています。ヒマさんのこういうテイストの作品を久々に見ることができて、とてもうれしかったですね。
■Pizza of Debu
千葉Qさんと赤卵さんのコラボユニットによる、ものすごい「挑戦的」な作品。こういう作品も楽しめちゃうところが映夜祭のいいところ。自分も太らないよう気をつけようw
■愉快な著作権のお話(仮)
何も言うことはありませんw 浦島さん最高っす!内容はどうみても「走れ!まっつん」でしたww
■DREAM
takaさんによる、夢に向かって邁進しようとする気持ちをストレートに表現したPV。見ていて気持ちいいです。
■宝石の街
Now_learning...7.74%さんが制作されたのは、同名の楽曲のイメージ・ムービー。ヨーロッパのきれいな街並みがよくマッチしてます。
■Synergy Ⅴ
天国さん、カギさん、蒼旗さん、爆走戦隊さん、AKIOさんの5名によるコラボユニットが、まさに相乗効果的なよさをもったMGを作り上げました。全編見入ってしまう映像の連続で、尺の長さを感じさせない仕上がりとなっています。
これら新作以外にも、アイキャッチ作品や特別企画「Double City」なども上映され、もうお腹いっぱいという感じでした。満足満足。
(④へ続く)
会場に流れてきたのは、ついさっきどこかで聞いた声。なんとまたG-STYLE氏でした。ていうか、1歳6ヶ月による注意事項説明FLASH再びですw しかし今回はoloさんによるハングルの字幕入りに加え、最後に「まっつん、誕生日おめでとう!」というオチも入ってます。1日で2度おいしいという感じでした。
その後、本当の注意事項FLASHが流れ、いよいよオープニング。ルパン三世のテーマのイントロが聞こえてきたかと思ったその瞬間…赤フン一丁のまっつんが登場!どこから持ってきたのかわからない和太鼓を一心不乱に打ち鳴らし始めましたwwww もう会場は大盛り上がり。まさか本当にこれやるとは思いませんでした。そして曲終了後、画面にはルパン三世タイトルメーカーによる「JASRACに許可とったよ!」の文字が。その後、司会のおとまにあさんが壇上に上がり、裸同然のまっつんにハリセン一発、「早く服着てらっしゃい!」。オチも含めて本当に最高のオープニングでしたw
この後、あらためておとまにあさんとまっつんから挨拶があり、公募によって選出されたオープニングFLASHの上映となりました。制作者はチョータさんです。これがまた非常にいい雰囲気のムービーで、速いテンポにのせたノリノリのオープニングとは違ったよさがありました。「FLASHバカたちの楽しいひとときがいよいよはじまるんだなぁ」という気持ちをしみじみと感じさせてくれる良作でした。
その後、おとまにあさんの音頭で乾杯をすることになるのですが、全員がグラスを用意するまでにけっこう時間がかかってしまい、結果的にあちこちで歓談が始まっている状態でした。そしてようやく「乾杯!」。再びしばしの間、皆思い思いの相手とFLASH談義(じゃない場合も多かったけどw)に花を咲かせました。
で、しばらくすると、お待ちかねの公募による新作FLASH上映タイムとなったわけです。
(③へ続く)
もうあの宴から1週間以上経ってしまったのですね…記憶も少し薄らいできた感がありますが、FB終了後から辿ってみることにします。
FB終了後、しばらくロビーでマターリ談笑モードでした。が、区民会館を21時で締め切るらしく、スタッフの方々に追い立てられるように外へ。で、再び会館出てすぐのところでダベってたんですが、いい加減、近所迷惑にもなるってんでようやく世田谷駅方面へ移動を開始しました。成り行きで職人さんのグループに混ざって移動したんですが、なんか自分1人場違いな感じ(汗
下高井戸に着き、さらに新宿へ移動。新宿に着くと、oloさんの携帯にゴニョ姉さんたちから「知らないうちにはぐれた」という連絡あり。京王線新宿駅から映夜祭会場までの道のりはちょっとわかりづらい部分もあるので、oloさんと私が改札前に残り、ゴニョ姉さんたちをお待ちすることになりました。22時ごろ、無事お2人が合流し、4人で映夜祭会場へ向かいました。会場のパセラビル前はすでにかなりの人がいて、前半入場組の人々はすでにビル内に列んでいるとのこと。私は後半入場組だったので、同じ後半組の人たちとコンビニへ行き、ちょっとだけ腹ごしらえをしました。というか、昼飯を11時半ごろ食べて以来何も口にしていなかったんで、かなり腹ヘリ状態だったのです。この買い物時、コンビニを出てすぐのところで、ものすごい光景を目にしてしまいました。それは、「マンホールから大量発生するゴキ○リとそれをガスバーナーで焼き殺しまくる飲食店のオヤジ」。歌舞伎町ヤバイヨ歌舞伎町(;´Д`)
さて、若干時間が遅れながらも、いよいよ後半組入場開始。中へ入ると、後ろにはテーブル席がいくつかあり、前の方には劇場式に列んだ観客席が設置されていました。すでにテーブル席は埋まり気味だったので、前の観客席へと進み、asさんを見つけたのでそのお隣におじゃますることにしました。ちなみにasさんの隣席には自作のスキマ人形をもったTOYさんがいらっしゃいました。このスキマ人形がほんとによくできてて感動もの。その後、天国さんがいらっしゃって、私の左隣に着席されました。LPO同様、後ろのカウンターで飲食物を自由に注文できるタイプの会場だったので、さっそく1杯目(カシスソーダ)を買いに行ったんですが、これがもう薄すぎ!w なんか非常に損した気分になってしまいました。
そうこうしているうちに、会場が暗くなり、いよいよ開幕となります。
(②へ続く)
新作の全上映が終了し、壇上のコメンテーターからそれぞれ総括が語られました。そして恒例のエンディングFLASHへ。軽快なビートが会場を包みます。今年も曲はELYSIUM。リズムにのせて作家さんたちの寄せ書き的な映像が次々と流れました。エンディングも終わりかという頃、過去のFBを振り返る映像が流れ、その後“flash★bomb project is terminated.”の文字が。このイベントも本当に今年で終了なのか…と落胆しかけたそのとき、スクリーンには“Oops!”と出ました。そしてステージ上のミラーボールが回転しはじめ、wosa社長が壇上に現れました。社長から発表されたのはFBを昇華させた新イベントプロジェクトの発動。その名は「/up(スラッシュアップ)」。来年からはこの/upという名で映像イベントが行われるようです。ともあれ、こうした映像イベントがこれからも続くことはうれしい限り。来年もまた参加できたらいいなぁと思います。
今年は1200名収容の大ホールでの開催とあって、これまでのFBのように会場の一体感を楽しめるかどうかについて、いろいろなところで懸念が表明されていました。結果的には、今年も笑いあり拍手・手拍子ありの盛り上がったイベントだったと思います。私個人としては、あの規模の映像イベントであれほど会場が沸くというのを経験したことがありません。ただ、それでも過去のFBを体験した人たちの中には、「やっぱりちょっとお行儀のよい上映会っぽくなっちゃったね」と言っていた方もいたようです。
出品されたものは、どれも「映像」作品としてのクオリティが非常に高かったと思います。しかし、それだけに今回とても残念だったのが音響面の部分です。基本的に音質があまりよくなく、高音と低音に関してはハウリングやノイズがかなり目立ちました。今回、声優さんを使った本格的アニメーションに挑戦した作品がいくつもありましたが、その多くでセリフの聞き取りづらさがあったことは事実です。その聞き取りづらさが声優さんのしゃべり方による場合ももちろんありましたが、むしろ音響技術による場合のほうが多かったのではないでしょうか。MP3を使うのであれば、音質のコントロールに限界があるのも無理はないのかもしれませんが、もう少し改善されることを期待します。
ともかく、イベント全体としては成功したといってよいでしょう。いろいろな騒動の中、念入りな準備を進め、すばらしいイベントを開催してくれたスタッフのみなさんに、そしてやはりすばらしい作品を制作し、われわれを楽しませてくれた作家さんたちに、心から感謝と労いの言葉を贈りたいと思います。
…で、FBの後は映夜祭へと向かったわけですが、その話はまた別途。
最後の休憩が終わり、とうとうクライマックスの第4部。良作の連続です。
【第4部】
■超絶無職ニートガイ (アンタイトル)
やっぱり得意のドクオネタで来ました、アンタイトルさん。映画の予告編のようなムービーで、会場ではすでにタイトルだけで笑いが起こってましたが、全編笑いすぎて正直腹筋がつらかったほど。ネタのチョイス、展開、間の取り方、どれをとっても一級品のお笑い作品になっています。特にデフォルメされた職安、空気嫁なんかもう最高でした。こういうネタFLASH、ほんとに大好きです。
■団地妻 (halcyon)
こちらは正統派お笑い作品という感じ。フラハクでも公開された「団地妻」の別エピソードです。前述のアンタイトルさんの作品が、笑いどころの連続でたたみかけるような手法をとっていたのに対し、こちらの作品では、起承転結のそれぞれに小さなオチをわかりやすく丁寧にちりばめながら、終盤の大きなオチへともっていくような手法が用いられています。よく計算されたコントを見ているような感覚に近いかもしれません。こちらも会場からは大きな笑いが起きていました。私自身も大笑い。ほんと、おとまにあさんもコメントしてた通り、大根食べられなくなったらどうしてくれようかw
■飴鞭屋ケイト&ジェシー (みやかけお)
先ほどコントという言葉を使いましたが、こちらは正真正銘の漫才FLASHです。毒気の強い笑いを得意とするみやかけおさんの作品は、期待通りの危険なネタばかり。彼にかかれば、FBに来場した客や壇上にいたひろゆき氏ですらブラックな笑いのネタになってしまいます。しかしその毒気がむしろ気持ちよく、ただただ笑ってしまうばかりでした。綾小路きみまろに夢中になるオバチャンの気持ちが少しわかったような気がしたりしなかったりw
■ファンキーブッダ (すなふえ)
去年のFBやフラハクでいずれも観客の度肝を抜いてきたすなふえさん。今回は何をもってくるかとドキドキものでしたが、始まってみると、全国各地にあるちょっと香ばしい仏像の紹介FLASHのよう。確かに面白いけど今年はこじんまりとまとめたのかなぁと思って見ていたら…後半でやってくれましたよ、なんと○○ねこネタww 例の騒動もあったので、今日はさすがにその話はタブーかと思っていたんですが、この人にはまったく関係なかったようです。後半は会場から笑いと拍手の連続でした。
■NIGHTMARE CITY CATASTROPHE (み~や)
去年の第3回紅白FLASH合戦でMVPを獲得したみ~やさんが、そのMVP作品の続編をひっさげて登場です。躍動感あふれる場面を矢継ぎ早に魅せまくる手法は相変わらずで、瞬きするのも惜しいと思ってしまうほど。個人的には、ちょっとラストがストーリーとして尻切れトンボ気味な気もしましたが。壇上に登場したご本人がかなり挙動不審な感じで、そちらも別の意味で楽しめましたw
■僕らの道は金と命とアダルトビデオ (とろっこ)
とろっこさんといえば、第3回紅白FLASH合戦のオオトリを務めて一躍話題となった作家さんですが、今回も独特の絵柄がマッチしたひとクセあるストーリーが展開されました。どこか淡々としていながら見る者を惹きつけてしまう個性的な作風は、好みが分かれるところなのかもしれませんが、大人がまったりと酒を飲みながら楽しむ小話、という印象で、私は大好きなのです。しかしイマドキの若い人々はツチノコなんて知ってるんでしょうか?
■通勤大戦争 (つかはら)
FB'05のオオトリはあのつかはらさん。今回もまたつかはらワールド全開です。通勤電車での席取り合戦をデフォルメした映像作品は多いと思いますが、戦闘機による空中戦として描いてしまうところはお見事。ドッグファイト場面のアニメーションも申し分なく、「ウシガエル」を見たときと同様、FLASHアニメの一つの到達点を感じました。スタッフロールで出てきた声優陣が、ある意味豪華すぎてびっくりですw
(⑥へ続く)
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